記事一覧

【有料セミナー】2012年1月26日「キャリア支援体制の創り方 」(人事担当者向け)開催のご案内

2012/01/07 記事

2012年1月26日に「キャリア支援体制の創り方 」と題したセミナーを開催します。人事担当者向けの有料講座となります。詳しくは以下をご確認ください。(最少催行人数2名。定員に達しない場合、中止になることがあります)

2012年2月3日 無料セミナー開催「IT業界における 職種転換プロジェクト~成功する進め方・リスクと対策~ 」

2011/12/25 記事

このたび、IPイノベ―ジョンズ社との共催で、「IT業界における 職種転換プロジェクト~成功する進め方・リスクと対策~ 」と題したセミナーを開催する運びとなりました。IT業界を取り巻く環境は、世界情勢やクラウド技術の広がりで大きく変貌しており、それに伴い職種転換ニーズも急拡大しています。本セミナーが少しでも皆様のお役にたてれば幸いです。■詳細・お申込みは以下のURLをご覧ください。http://onyourmark.r-cms.biz/inquiry_detail/id=3

年末年始営業のお知らせ

2011/12/23 記事

弊社の年末年始営業についてご案内します。・通常営業 年末 12/28まで 年始 1/11より上記期間外に何かございましたら、メール info@onyourmark.co.jp までお願いいたします。

事務所移転のお知らせ

2011/12/23 記事

業務拡大にともない、2012年1月11日より弊社は以下に移転いたします。皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご容赦いただけますと幸いです。東京都千代田区神田錦町3‐21 ちよだプラットフォームスクウェア 1237電話 【050-3633-9246 】以上

メールマガジン第五号「管理職研修の実態調査を行いました」を発行しました

2011/12/06 記事

メールマガジン第五号「管理職研修の実態調査を行いました」を発行しました。バックナンバーは以下からご覧いただけます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/theme-10031595098.html

2011年12月13日 無料セミナー開催「IT業界における 職種転換プロジェクト~成功する進め方・リスクと対策~ 」

2011/11/12 記事

このたび、IPイノベ―ジョンズ社との共催で、「IT業界における 職種転換プロジェクト~成功する進め方・リスクと対策~ 」と題したセミナーを開催する運びとなりました。IT業界を取り巻く環境は、世界情勢やクラウド技術の広がりで大きく変貌しており、それに伴い職種転換ニーズも急拡大しています。本セミナーが少しでも皆様のお役にたてれば幸いです。■詳細・お申込みは以下のURL、またはPDFチラシをご覧ください。http://onyourmark.r-cms.biz/inquiry_detail/id=3

メールマガジン第四号「新入社員研修成功の秘訣とは?」を発行しました

2011/08/22 記事

メールマガジン第四号「新入社員研修成功の秘訣とは?」を発行しました。バックナンバーは以下からご覧いただけます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/entry-10993786043.html

メールマガジン「HRMチームJAPAN」、第三号を発行しました。~ベンチャー企業のユニークな人事制度から「脱常識」を学ぶ~

2011/06/28 記事

メールマガジン「HRMチームJAPAN」、第三号を発行しました。今号では、ベンチャー企業のユニークな人事制度について取り上げています。以下でご覧いただけます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110628.html

2011年7月22日(金)にセミナー「 新人研修廃止論。」にて講演させていただきます。

2011/06/24 記事

来る7月22日(金)に、代表の井上が、「 新人研修廃止論。」と題したセミナーの講演をさせていただくことになりました。 主に、人事の新入社員育成担当者向けで、ご参加は無料です よろしければ、ふるってご参加ください。 詳細はこちら

人事部支援のためのeラーニング研修特別パックを販売します

2011/04/16 記事

このたびの震災の影響で、研修の実施見合わせや予算削減などの対応を行ったという人事の方のお話を伺います。 しかしながら、特に階層別研修などにおいては、ある世代の研修チャンスは1回限りということも少なくありません。その世代の方々にとっては、その研修は一生に一度の大切な機会なのです。 そこで弊社では、少しでもそうした方々への機会提供のサポートになればと、ビジネススキル系eラーニングで有名なサイバックス社とパートナーシップを組み、eラーニング研修特別パックをご提供させていただきます。 通常価格ですと、一人当たり約50万円分のeラーニングパッケージが、限定1000名に限り 12,600円(税込)にてご受講いただけるもので、主旨に賛同いただけたコース著作元各社のご協力のもと、今回の企画の為に実現した破格パッケージとなります。 詳細はこちら

メールマガジン第二号発行しました(M&Aの際の人事組織課題 その実態と対策に迫る)

2011/03/26 記事

メールマガジン「HRMチームJAPAN」、第二号を発行しました。バックナンバーは以下でご覧いただけます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/archive-201103.html

各社人事の皆様の震災対応の情報を随時共有します

2011/03/15 記事

このたびの震災に対し、各社の人事部の皆様は、日夜ご対応に尽力されていることとお察し申し上げます。弊社では、「日本全体でチームJAPANとして、人事マネジメントのR&Dを推進する」という理念のもと活動しておりますが、このたびの震災に対しましても、チームJAPANの気概を持ち、何かお役にたてればと思っております。 3/15現在、まずは下記ブログとツイッター上で、各社の人事部としての震災対応の情報を随時共有する活動を行っております。参考になれば幸いです。 ブログ: http://ameblo.jp/hrm-team-japan/ ツイッター: @ccx516 各社人事部で現在どのような対応を取られているか、もしくは人事として皆様どのようなアクションを取られているかなど、情報を募集しております。 自宅勤務対応などの方針、セミナー延期などの採用活動の方針、内定者などへの安否確認対応アク...

M&Aソリューションをリリースしました

2011/02/06 記事

このたび、新たに「M&Aソリューション」を開発、リリースいたしました。(コンセプト図) http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110206.html M&A(企業買収・合併)時には、対象となる2つの組織の風土差やM&A時特有の各メンバーの感情のゆらぎなどから、組織統合がうまくいかず、離職者の急増や生産性低下など、多くの問題が起こります。このことは、私自身も体験していますし、M&Aを実施されている各社のお話を聞いても共通しています。そこで弊社では、この問題に特化した3stepソリューションを開発。 M&A後の組織をスムーズに統合し、更なる事業の飛躍に向け、活性化させます。詳しくはお問い合わせください。※このサービスは、(社)ACP理事の橋本博季氏と共同開発しています。

連載コラム「ビジョン浸透の技術5」アップしました

2011/01/27 記事

【ビジョン浸透の技術】5 書籍・冊子・カードを作る 以前、「ビジョン浸透の技術2 」で、ビジョン浸透を宗教の布教になぞらえたことがありました。 その布教活動で、重要な役割を果たしているものに、経典があります。 経典は、ホテルなどにも置いてありますが、誰もが日々読みかえし信仰を深める ものであるとともに、布教者にとっては布教の原点として、折に触れ 立ち返るツールにもなっています。 ビジョン浸透においても、まさしくこの経典にあたるものを発行し、有効に 機能している事例があります。 (続きは以下サイトへ)http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110127.html

連載コラム「ビジョン浸透の技術4」アップしました

2011/01/18 記事

連載コラム【ビジョン浸透の技術】4 エントランスを重視する アップしました。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110118.html

メールマガジン創刊号発行

2011/01/12 記事

メールマガジン「HRMチームJAPAN」、創刊号を発行しました。バックナンバー(抜粋版)は以下でご覧いただけます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110112.html

コラム「なぜ研修はやりっぱなしで終わるのか」

2011/01/10 記事

研修というものに対して、ネガティブな印象を持っている人は少なくありません。人は、現場で育つ。だから研修はやっても無駄だ、ということをおっしゃる方もいらっしゃいます。しかし、私は、現場を変革するのに、研修ほどパワフルなツールはないと思っています。(続きは以下のURLへお進みください)http://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110110.html

連載コラム「ビジョン浸透の技術3」アップしました

2011/01/05 記事

連載コラム「ビジョン浸透の技術3」をアップしました。【ビジョン浸透の技術】3 言葉を磨くhttp://ameblo.jp/hrm-team-japan/day-20110105.html

新年のごあいさつ

2011/01/01 記事

あけましておめでとうございます。2010年11月より新たにスタートした当社ですが、この2カ月は実質準備期間でしたので、1月より本格スタートだと気を引き締めなおしています。メールマガジンもいよいよ発行開始いたしますので、なにとぞよろしくお願いいたします。【無料購読】 http://onyourmark.r-cms.biz/inquiry_detail/id=2 また、「ビジョン浸透の技術」などのシリーズ記事をはじめ、ブログも精力的に書いていきます。http://ameblo.jp/hrm-team-japan/ある経営者の方が言いました。「自分たちは今、社会的使命に本気になっている。しかし、最初から本気だったわけではない。会社が急成長して、興味関心の目線が上がったのだ。」と。経営者の目線は法人格の目線とほぼイコールになります。マズローの例を持ち出すまでもなく、個人の欲求はだんだん社会性を高...

ビジョン喪失シンドロームとは

2010/12/20 記事

企業組織にとってのビジョンの重要性は増しています。いかに共感度の高いビジョンを示し、組織に浸透できるかは、今、企業の最優先課題です。それこそが他社と自社との一番の差別化要素であり、組織に活力を与え、グローバル時代おける競争力の源泉となるからです。しかし、変化の激しい時代において、常に最適にビジョンを提示・浸透し続けることは容易ではありません。特に急成長ベンチャーにおいては、M&AやIPO・目先の事業の多角化などの転機を経て、ビジョンが急速に形骸化、無力化していくことが少なくありません。これをビジョン喪失シンドロームといいます。ビジョン喪失シンドロームに陥っている企業では、足元の事業が好調でも、その裏で社員は働き甲斐を失い、急速にモラルダウンしていきます。そして、気付いた時には離職が増え、優秀な社員は競合に移り、残った社員もパフォーマンスを下げ、事業拡大に大きな支障をきたすので...